Workshop THE 7 LUMINARIES

極普通のブログですので

なきながらかいとるが

(ぜんぶひらがなをつかうので。あといろんなげんいんでちょっとことばのおかしなところもつくっておくがまあよむひといないだろうし)

…とゆってもことばはでない。

うちほんとにげえむにむちゅうになっているとかそーゆーことねえから。

いろんないみでしんぱいしすぎよ。

もうすぐせいじんするしさ。

きもちはわかるけどかってにうちのけーたいみたりして少しはむかつくよ。

もうじゅうろくさいなの。じぶんなりのはんだんりょくはもっているよ。

こんなとしにでもなったらじぶんできめるでぢょふつーは

だからりょーしんにきくのがいやなのよ。

べつにひととしていやなのではないが、かていとゆーそんざい、とくにおやこというかんけいがにがてなのかも。

なにもないふりをするしかないだろうけどほんとうにつらいの。

べつにげえむをやってこうなった(とゆってもどうだろう わけではないのよ。

もしよんでいるならちょっとゆっとくけど、うちよるはせいしょよんでいるだけだよ。べつにけーたいやっているわけじゃないわ。

まあきもちはわかるよ。いいだろう。

あとはうちにストレスをかけないようにはいりょしてくれたフィッシュさんと、うちをおとなとしてしんじてくれたまさよしさんにかんしゃです。

こんなことしったばかりのときはあたまがガンガンしてたがいまはちょっとへいきかも。

わたしは...わたしのあいしているもののためにつよくいなければならないの。

アニエスちゃん、しうちゃん、まくらちゃん、そしてかのじょのためにも。

とくにしんちゃん。なぜなら、かのじょがないているときはわたしいがいにだれがなぐさめてあげるのだろうか。いや、そもそもしんちゃんをなかせるためにはいかん。

…つよく。

だがりょうしんのまえには...かれらがのぞむままのあのこどものようにいきていこうか。

こころがふたつにさけられているようなかんじ。

だが…しかたない。

あしたせんせいのところにいってそうだんぢてみよっか。

もうりょうしんは、そうだんあいてにはならないからな。