Subscribed unsubscribe Subscribe Subscribe

Workshop THE 7 LUMINARIES

極普通のブログですので

お見舞い

杂谈 Ingress

数日前はある大切な人のお見舞いに行った。

実は毎日行くはずだったのに。

そのお方は、母のおばで、わたしを実の孫娘のように育ててきた方。わたしにとっておばあちゃんのような人だ。何せよ、実のおばあさんとか、顔しか見たことないもんなぁ。

その方は、今や、ICUに。

ばあちゃんが仏教徒にも関わらず、勝手に主に何度もお祈りを重ねた。

(実際仏教徒なのかはわからんけど、毎年の新年、ばあちゃんが必ず寺院に行って自分とわたしのためにお祈りするのが確かだ。わたしのように部外信徒であるか、それとも単なるメイシンなのかがわからない。)

 

そういえばこの前の奨励が印象深かった。

あの日。あの日曜日。

f:id:dahliavkarma:20170117203417p:image

 ingressでのはじめてのOnyx。いかにもめでたい日曜日だった。

あの日の奨励のテーマは、「全てを主に委ねよ」というものだった。

時には「主よ、〇〇するようにお守りください」とお祈りしているけど、主は最初から我々の願いを知ってるのではないか。主はより良い道を、我らに歩ませているだけじゃ。最初から全てを見抜かれてきたからよ。

 

进了ICU第一眼看见的就是一位病人。他躺着完全不动,看不到脸,因为被他的肚子挡住了。他的肚子大得不协调——不是怀孕的那种大——大概是临盆孕妇的肚子的两三倍。肚子下面凸出着生殖器,场面没有血,但无比血腥。

僕が死ぬときは、どうなるかな。

Remove all ads